mas ciclismo ジャパンカップ サイクルロードレース 2006年10月22日(日): フォト・レポート 宇都宮市森林公園周回コース
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新城幸也選手 Vang


清水都貴選手 Vang


福島晋一・新城幸也選手 Vang


福島康司選手 Vang


三船雅彦選手 ミヤタ


鈴木真理選手 ミヤタ


高野淳選手 ミヤタ


西谷泰治選手 愛三工業


飯島誠選手 All Japan


岡崎和也選手 All Japan


品川真寛選手 スキル・シマノ


廣瀬、品川、狩野選手 スキル


橋川健選手
マトリックスパワータグ


橋川健選手
マトリックスパワータグ


ランプレのサン(香港)となにやら大声で会話していた橋川選手


浅田顕監督、ロンドンのマダムタッソーから出てきたような端正な。。

------ 下記写真4枚はトクダネに掲載済み

宮澤崇史選手 Vang


別府史之選手 DSC と宮澤選手


別府史之選手&メヒアス


別府史之選手&リッコ


リカルド・リッコ SDV


シュミット LAM とリッコ


ルッジェーロ・マルツォーリ LAM


ウラジミール・グーゼフ DSC


マヌエーレ・モーリ SDV


ザビエル・フロレンシオ BLT


ロウ DSCとメヒアス SDV


アルベルト・フェルナンデス SDV


マルコ・マルツァーノ、ウーキン・サン、ワルテル・ベネトー


終盤ベンハミン・ノバル DSCはブイグの選手をウォッチ


リッコ&グイード・トレンティン SDV レース前の様子


リッコはレース前会見で「ライバルはマルツォーリ」と断言していた


マルツォーリ マックで女子高生ナンパ中

展開Briefing
ジャパンカップ恒例となった日本人の逃げ。今年も1周目からエスケープグループが形成された。今年はやや人数多めの9人。福島康司(チーム・バン)、廣瀬佳正選手・品川真寛選手(スキル・シマノ)、鈴木真理選手(ミヤタ・スバル)、畑中勇介選手・岡崎和也選手(日本ナショナルチーム)、西谷泰治選手・盛一大選手(愛三工業レーシングチーム)、橋川健選手(マトリックスパワータグ・スペシャライズド)

プロトンとエスケープグループのタイム差は最大3分弱。それより大きく開くことはなかった。
日本以外のアジア勢は、早いうちから脱落。

ラスト3周でトップグループがばらけ始める。同時にサウニエルのメヒアスがトップグループを単独で追い始める。ラスト1週、メヒアスが単独トップに躍り出る。廣瀬選手がそれを追う。しかし多数の外国勢を含む18人のグループが間近に迫る。

最後の1周で次第にふるいにかけられ、ゴールスプリントはリッコ、マルツォーリ、グーゼフ、デヴォルデルの4人。リッコが僅かにマルツォーリを下した。

開けた............ 水しぶきが舞った............ 飲んだ。。。

******* 以下 SNさんから届いた写真・選手リラックス編


フリーランの前にコーヒーを飲むマヌエーレ・モーリ


豆せんべいを妙に気に入ったモーリ、


ファンからプレゼントされた褞袍(どてら)に大喜びのドランクール


駅前のタリーズコーヒーでアイスを食べるマルツァーノ


駅前のタリーズコーヒーでアイスを食べるシュミットとマルツァーノ


Vサインが気に入ったモーリ


人工的な食べ物が並んでいる気がしたディスカバリーチャンネルの朝の食卓。ヌッテラも。


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