.... ツアー・オブ・ジャパン 2006 * − フォト&コメント
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左から、野寺選手、福島晋一選手、福島康司選手、南オーストラリアチームの監督ロッド・マッギー。 ● ナショナルジャージの野寺選手の周囲をファンが取り囲んで写真撮影大会。「みんな、僕のジャージが撮影したいんでしょう?」とジョークを飛ばす野寺選手。 ● 福島兄弟の周りにも人垣。Yahooジャージを公開。 ● ブラッドリー・マッギーの兄ロッド。弟よりも華奢なからだつき。 |
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左から長野耕治選手、ブリヂストンアンカー、リーダージャージのデュマ選手、区間優勝者ベロフォシクスのゴールスプリント。場所はゴール手前80m地点ぐらい。すでに単独で抜け出ていた。
● 最後の最後でレースが大きく動いた。エスケープグループは吸収され、うまいタイミングで飛び出したのは元ランプレで、リトアニアチャンピオンのベロフォシクス。単独ゴールで優勝を飾った。
ベロフォシクス: 1998年マペイ、1999〜2002年までランプレに在籍。2003年マルルクス、2004年ショコラーデジャックで走り、05年に現チーム ユニバーサルカフェに移籍。TTが得意で、スイス一周、ルクセンブルク一周のTTで優勝したことがある。
ゴールスプリントで、逃げを打つのが早すぎたラバネロの米山選手のコメント: | |||
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左からレース中のロッド・マッギー、スタート地点 x2、レース後に行われたオール・ジャパンの発表。
● レースはずっと逃げグループ5人+プロトンの展開で最後にレース動くまで、モノトーンな展開。途中南オーストラリアのチームカーは退屈し始めて、観客に手を振るようになった。(上のロッド・マッギーの写真のみCopyright@kenさん。つるんで観戦していた仲間のKenさん撮影。当方が撮影したものにあらず。Kenさんのレポートは:ここ。上記ロッドの写真をクリックすると、拡大写真でなくKenさんおBlogにジャンプします。)
● レースと表彰式の後、オールジャパンの選手が勢ぞろいした。
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左からレース直後の品川選手、区間優勝ベロフォシクス、総合山岳賞オーガスティン、総合ポイント賞の鈴木真理選手
● 品川選手のゴール直後。炎天下を長い間走った後とは思えぬフレッシュな顔つきで登場。
● 逃げてポイントを獲得し、総合ポイント賞に輝いた鈴木真理選手。レース後のオールジャパンの発表の際、隣に真理選手のお父さんがいらした。びっくりするほどそっくり、、、。
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