... ブエルタ・ア・エスパーニャ 2006 ニュース * .......Homeへ第1ステージNews/ 第2ステージ News / 第3ステージ News / 第4ステージ News / 第5ステージ News / 第6ステージ News / 第7ステージ News / 第8ステージ News / 第9ステージ News / 第10ステージ News / 第11ステージ News / 第12ステージ News / 第13ステージ News / 第14ステージ News / 第15ステージ News / 第16ステージ News / 第17ステージ News / 第18ステージ News / 第19ステージ News / 第20ステージ News / 第21ステージ News /
今年はlavueltaのビデオが起動しない。ページはあるのだが。
代わりにDPのフォーラムで「ライブ・ビデオが見られるページ」ということでユーロスポーツのロシア語のサイトが紹介されていた。今日トライしてみたところ、ちゃんと見れる。(23:25時点)画質もよい。
ロシア語のサイトというのに、解説はドイツ語だ。 アドレスは、ライブ中継を見る JUMP
このEurosportのライブ中継の最中、たった今しがたアナウンサーが「ヤコブ・ピールはCSCからTモバイルへ移籍」と言った。(ピールは、CSCのTrikot(トリコー= ジャージ)からTモバイルのTrikotに変えることになった、と)。 やはり噂は本当だった。
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■ ニュース その1:「犯人扱いはやめてくれ」と叫んでヌードを披露したあの選手がレース半ばでリタイヤ
フォナック解散を潮時として引退表明していたミゲル・アンヘル・マルティン・ペルディゲロ。昨日第5ステージ115km地点でリタイヤした。写真
彼にとって最後のブエルタは、あっけなく幕を閉じた。このほどもらったメールで記憶が蘇ったのだが、ペルディゲロといえば、以前ブエルタで”選手をドーピング犯人扱いするのはやめてくれ”といったメッセージをこめて、03ブエルタの期間中にヌード雑誌を掲載した当人だ。(03年9月のトクダネへ)
<==写真再掲。
その彼が、ドーピング犯人扱いに再び嫌気が差して、ブエルタをリタイヤ、選手生活もピリオド、というのは象徴的な出来事だ。
ちなみに彼、アレハンドロ・バルベルデ、ホセ・エンリケ・グティセレス、オスカル・セビーヤ、アイトール・ゴンサレスらががヌードを披露した雑誌の名前は「インタビュー」。そう、一番真っ先にオペラシオン・プエルトのリーク情報をぶちまけたあの雑誌だ。警察方面に強い雑誌だと言われている。
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